神秘の古代ガラス
「ローマングラス・ジュエリー」

ローマングラス・ジュエリー 神秘の古代ガラス

魅入られる 神秘的な輝きと美しさ

 2000年以上の眠りから発掘された古代の吹きガラス陶器の破片を、シルバーやゴールドと組み合わせて加工したアンティークなデザインのアクセサリー!
 

 ネックレス、ブレスレット、イヤリング、ピアス、ペンダントトップ、ネクタイピン等、色々。お出かけに、結婚式に、プレゼントに。
ちょっとおしゃれをしたいあなた。結婚式、同級会でのあなたを素敵に輝かせる古代ガラスの魅力・・・


 全品ケース付、プレゼント包装致します!
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電話番号:0263-64-2076
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長野県松本市
会田1024-3
電話:0263-64-2076

定休日:毎週木曜日
営業時間:朝9時〜夜7時30分

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Web担当:降旗 宝
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ペンダント「クロス-1」
sold out 完売致しました


ペンダント「クロス-2」
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ペンダント「フラワー」
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ペンダント
「トライアングル」
sold out 完売致しました


ネックレス
「エレガンス」
sold out 完売致しました



ネックレス
「レインボー・リーフ」

sold out 完売致しました


ネックレス
「エレガンス・リーフ」


ネックレス「青い雫」

sold out 完売致しました


k14.ペンダント
「エレガンス」

sold out 完売致しました


k14.ペンダント
「クラッシック」
2点もの!ペアで使えます!



k14.ペンダント
「リバーシブル」



ブレスレット「リーフ」

*セット割引あります


ブレスレット「フラット」




ブレスレット
「オリエント・グリーン」

sold out 完売致しました


イヤリング「オリエント」
sold out 完売致しました



イヤリング「青い雫」



イヤリング「青い月」

sold out 完売致しました


こちらも大変おすすめ!限定品3点 現地メーカーより入手!稀少
古代からヨーロッパで流通した本物のペルシャ産トルコ石
富と幸運を呼び、旅の守護石と言い伝えられている 12月の誕生石 
ヨーロッパの王室や貴族達を魅了したロイヤルブルー
 春の空の色「フィルゼ」




フィルゼ No.1

sold out 完売致しました


フィルゼ No.2



フィルゼ No.3


●ブログ「ルソール日記」より「春の空の色」

ローマングラスとは?

古代ガラス 時を超えた 
ロマンティックな歴史の旅への誘い

「ローマングラス・ジュエリー」

 このガラスには、2000年以上も地中に埋もれていたものが発掘されて空気に触れたため、ガラスの表面に「パティナ」と呼ばれる独特の非常に珍しく美しい虹色の光沢が現れています。
これは、気候の関係でイスラエル近辺でしか現れない大変貴重なものです。

 ローマングラスは、考古学的な発掘によって発見されたものです。
 「ローマングラス・ジュエリー」は、非常にユニークであり、歴史的な価値の価値のあるものなので、その評価は高く、欧米では、「ミュージアムグッズ」として美術館・博物館で販売されているものです。 ガラスの色は、主に写真のようなブルー系かグリーン系です。

ローマングラスジュエリー 神秘的な古代ガラスの色彩


ご注意:ローマングラスの銀化現象は、特定地域での考古学的な発掘によって特殊な化学変化をしたものなので、乱雑な取扱いや水や脂汚れによって表面のパティナが取れてしまうことがあります。
得意な自然変化をそのまま生かした作品ですので、取扱と保管にはご注意下さい。

「ローマングラス」 発掘から加工まで











 考古学的な発掘によって発見!
 

 ローマングラスとは、大きな範囲で捉えると「紀元前1世紀から紀元後4世紀の間に、ローマ帝国内で造られたガラスの総称」ですが、一般的には「吹きガラス技法」によって造られたガラスを「ローマングラス」と呼んでいます。
 
 紀元前1世紀の中頃に、「吹きガラス技法」が発明され、ガラスの歴史は一変しました。それまで、膨大な時間をかけて製作され、王侯貴族の宝物であったガラス器が、吹きガラスによって、わずかな時間で造ることが可能なものとなり、庶民も手にすることができるようになりました。また、大量生産も可能になり、ワインなどを運ぶ貿易品ともなりました。現在のイスラエル周辺は、吹きガラスが発明された地であり、多くのガラ工房が軒を並べる、ローマ帝国のガラス産業の中心地でした。

 現在、発掘されたローマングラスのほとんどは、表面が虹色に輝いていますが、これは地中に2000年近く埋もれていた間に、ガラスが自然に化学変化したもので、「銀化」と呼ばれています。

 銀化はどこの土地でも起こる作用ではなく、適度な乾燥と湿度によりおこります。イスラエルやレバノンで美しく銀化したガラスが発掘されるのは、その気候風土によるものです。
エジプトでは乾燥のし過ぎと高温のため、ガラスはボロボロになってしまいます。一方、日本では、多湿すぎて銀化は起こらないのです。
 
 2000年の眠りから目覚め、こうして発掘、加工された「ローマングラス・ジュエリー」は、全て手作りの価値ある逸品です。(イスラエル製)



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